「主日」とは、主の日、つまり、主イエス・キリストの復活の日(日曜日)ということです。この日を記念して集まったのが、キリスト教の礼拝の始まりです。普段は35名~40名程の人々が集まって礼拝をささげています。

主日礼拝は、私たちにとって、週の初めの日に、神様へ祈り、賛美し、神様から聖書の言葉を頂く大切な時間です。もちろん、信者でなくても、聖書をお持ちになってなくても、心配は無用です。歓迎いたします。

教会堂は木の香りが漂い、バリアフリー の癒しの空間でもあります。

「口語訳聖書」「新聖歌」を使用しています。

 

主日礼拝

毎週日曜日 

午前11:00~